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私たち都民は今、命や財産を脅かす大震災などの自然災害や犯罪、食の安全・鳥インフルエンザ等の新型感染症の危険に直面し、経済・雇用、医療や介護、子育て・高齢化問題などの将来不安にさらされています。
ところが本来打開策を打つべき政治が、旧態依然の体制・政治不信・政策論議の不毛によって全く機能不全に陥っているのが現状です。
私たちは自分たちの手で、不信渦巻く旧態依然の政治、機能不全の東京都政を『打開』していかなくてはならない、そう信じます。そして7月12日投票の東京都議会議員選挙(選管発表)が、その行動を始めチェンジする絶好の機会と捉え、私も現場第一主義で全力疾走して参ります。
私は、大都市東京そして中野を未来・現在・過去と時間軸を区切りその問題点と課題を検証し、現在・将来不安を解消する為の打開策を提案して参ります。そして、そこに何より中野を中心として経済活動を行い地域でご活躍する皆様方のご意見を頂きながら一緒に創りあげていきたいと考えております。
先人先輩達の情熱と知恵を受け継ぎ、若い世代や新しい方々ともネットワークを築きながら、次世代に向けた新しい夢と希望あふれる政治・東京都政を一緒に創りあげて参ります。
私たちで都政を打開しましょう。 Yes, we can!
今、ガンバル私たちの生活のために、
子どもたちの将来のために、
そして地域で活躍する先輩方や先人達に感謝をこめて。
平成21年3月
自由民主党東京都中野区第四支部長
防災士 公共政策学修士
高橋かずちか 拝
■『打開!』その1
:生命と財産を守る、まちづくり
○学校をはじめとする公共施設の耐震化100%の早期実現。
○民間住宅の耐震化補助制度の更なる充実化、4年以内の耐震化率90%を目指す。
○日常は子育て世代が、災害時は災害弱者に対応した身近な「使える」近隣小公園(徒歩圏の防災公園)を整備する。
○地域プラスアルファ、自助・共助連携での防災力向上の社会システムを構築する(地域住民+学校+企業)。
○ゲリラ豪雨都市型水害への対応、浸水被害を想定した施設整備基準の確立と危険区域への情報提供・情報伝達・周知啓発活動の徹底。
○犯罪抑止の地域防犯活動への助成率アップ⇒地域防犯コミュニティーの強化を目指す。
○都民の生命と生活を守る新型インフルエンザ対策
■『打開!』その2
:高齢化社会に備えたまちづくり
○高齢者専用賃貸住宅の整備費を助成し、住み慣れた地域での生活を確保、安心を提供し次世代型都市を創造する。(スポーツ、地域コミュニティ、子ども関連施設のミックス
○予防介護施設の充実(介護施設+医療ケア)でトータルコストを圧縮し、新たな雇用を創出する。
■『打開!』その3
:負担の更なる最小化で、子育てを応援するまちづくり
○従来型児童手当に上乗せする「次世代手当」の提案
○小児・産科医療従事者への待遇を充実、子どもと親への医療体制を整備
○保育サービスの充実で待機児童の解消を図るとともに、医療ケア(病児対応型)施設の設置で子育て&仕事の両立を図る。
○情操教育にふれる場として家族や異世代、文化との交流を深める機会の創出。
■『打開!』その4
:医療システム「東京ルール」を発信し、365日24時間安心できるまちづくり
○医師の勤務環境の改善や高度な専門能力を有する医師を育成し、医療現場を改善。
○増加する救急搬送患者や周産期母子医療センターをはじめとした、救命救急医療の東京ルールを策定。
■『打開!』その5
:将来投資で活性化、中野の潜在力を活かしたまちづくり
○駅を中心に、「誰でも」「いつでも」「ひとりで」利用できる都市設計を初めから組み込む(ユニバーサルデザイン)まちづくりの推進で、賑わい・利便性を創出。
○駅と地域と商店街を繋ぐ、コミュニティーバスの充実。
○水と緑につつまれた心地よいまちづくりの実現。
○地域スポーツ&クラブの充実と環境を整備し、地域コミュニティーの再生と新住民も参加できる次世代に新しい財産を提供。
○地域の核=商店街の活性化を図るため、全ての商店街にAEDを設置し、店舗のバリアフリー化によって高齢社会のリピーターを創出。
○地域経済の核=中小企業への緊急金融支援対策の更なる推進。
高橋かずちか事務所
〒164-0012
東京都中野区本町2-29-5
TEL.03-3373-0123
FAX.03-3373-0125
<事務局>e-mail:office@kazuchika.jp
<ブログ> http://www.kazuchika.jp
* お近くにお越しの際は、是非お立ち寄り下さい。
* ボランティアスタッフ 大歓迎です。
お気軽にお問い合わせをお願いいたします。
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高橋かずちかプロフィール
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氏 名:高橋かずちか / 高橋一実
生まれ :1960年(昭和35年)東京都中野区生まれ
家 族:妻(広島県呉市出身)
子供 長男:1999年生まれ
長女:2000年生まれ
妻とともに「子育て奮闘中」
現 在:大学院生
明治大学公共政策大学院
ガバナンス研究科専攻(2006.04より)
再び企業に籍を置きサラリーマン
自由民主党東京都中野区第四支部長
同 東京都連都市政策審議委員
略 歴:清水建設株式会社(15年間勤務)
衆議院議員秘書/国土交通副大臣秘書
学校法人国際観光・医療管理専門学校監事
2005年7月 東京都議会議員選挙初挑戦、
14,287票獲得するも次点。
初心貫徹、捲土重来を胸に日夜活動続行中!
2006年4月より明治大学公共政策大学院にて
政策も再勉強中。
学 歴:宝仙学園幼稚園・宝仙学園小学校卒業
学習院大学法学部法学科卒業
明治大学公共政策大学院在学中
その他 :宝仙学園小学校卒業生の会(光葉会)会長
明王山宝仙寺 青年会(白玉会)会長
中野氷川神社 総代・氏子青年会
本郷氷川神社 氏子青年会
薬物乱用防止講習会教育講師
((財)麻薬・覚醒剤乱用防止センター認定)
中野区剣道連盟後援会 事務局長補佐
中野区キャンプ協会
/キャンプインストラクター
座右も銘:之を修して自らを知れ(興教大師)
物事に果敢に取り組み自分の力量を
知り学び成長する。(現場第一主義)
資 格:宅地建物取引主任者
四級小型船舶操縦士
薬物乱用防止講習会教育講師
((財)麻薬・覚醒剤乱用防止センター認定)
スキューバダイビング
(PADI/アドバンスNAUI)
キャンプインストラクター
/(社)日本キャンプ協会公認
趣 味:ウォーキング、キャンプ、スキー、
ダイビング、舞台・映画鑑賞
性 格:明朗快活、前を見て進む。
嫌いな事:陰口
好きな食べ物:カレー、寿司、そば
好きな飲み物:ビール、焼酎、日本酒は辛口。ワイン
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かずちかストーリー
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生い立ち :地元の町会内の産婦人科にて
長男として生まれる。
父親は高橋一郎(前衆議院議員
/衆議院議員5期、元都議会議長(5期))
母親は喜久子(平成9年7月没)
小学校時代:宝仙学園小学校
・学校は大好きで、毎日早朝より登校し、
野球・フットベースボールで汗を流す。
・勉強スポーツ得意で一年生より、
いつも毎年のマラソン大会はトップ。
運動会ではリレーのアンカーで
ごぼう抜きをはたす
・しかし暴れん坊で、職員室には毎日
呼び出されて立たされていた。
・左手骨折、あごのカマイタチで
三針縫うなど怪我絶えず。
中学時代 :学習院中等科
・一転まじめ、成績中の上、
英語は好きでした。
・学習院伝統の夏の沼津の海岸で、
赤ふんどしでのスパルタ夏季学校が
良き思い出として思い出に残る。
・部活は陸上部、得意種目は1500m、
走り幅跳び、走り高跳び
高校時代 :学習院高等科
・成績は上で、勉強は真面目に取組む。
私の試験用ノートは大人気でした。
・友達とのスキー合宿が忘れられない。
大学時代 :学習院大学法学部法学科
・体育の授業はバレーボール。
一年先輩の皇太子殿下と同じチーム
でバレーボールをしました。
・輔仁会(体育会)スキー部に所属し、
基礎スキーを専攻、
白馬の八方根・岩岳でスキーパトロール
スキースクールでスキーを指導。
社会人-1:多くの人が一致結束して成し遂げる
もの作りにあこがれて、
清水建設株式会社に入社。
入社時本社営業を希望するも、
元気がいいせいか、いきなり工事現場に
配属。以後8年間工事現場にて働く。
本社配属後の7年間大規模開発チーム、
プロパー営業を経験しました。
社会人ー2:1997年ワシントンでの上院下院議員
との面会、スタッフの執務風景に接し、
もともとの政治志望に火がつき、
15年間のサラリーマン生活にピリオド、
国会議員秘書として7年間勤務。
国政の中枢にて政治を勉強、また地元
では地域の声に直接接し、地方政治の
実際を体得しました。
政界進出 :地元である中野を中心とした政治活動を
開始。
平成16年12月、自民党本部・東京都
支部の総意を受け、
2005年/平成17年施行の
東京都議会議員選挙の自由民主党
公認決定を獲得しました。
2005年7月 東京都議会議員選挙初挑戦、
14,287票獲得するも次点。
初心貫徹、捲土重来を胸に
日夜活動続行中!