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○昭和地域センター近くにある高齢者会館で秋のイベントが開かれました。一番広い部屋に並べられた椅子が満席となり、ちょっと遅れていくともう地区の参加者のかたが踊りを披露されていました。


お琴も登場。その音色で会場のみんなで歌を歌いました。
「荒城の月」
「故郷/ふるさと」
「夕やけ小やけ」
「こきりこ」
「きよしのズンドコ節」
大学院の講義で習ったボイストレーニングを意識しながら、懐かしい唄楽しみました。
その後皆さんのご厚意で挨拶をさせてもらいました。
私の現住所は中野坂上ですが、父はご当地東中野の住所地で生れ、幼少の頃の住所は東中野。故に日本閣鈴木家とは代々の間柄。高橋家のルーツは東中野でもあるんです。
子育て世代の私がやる事は、
小さな子ども達が安全に楽しく元気にしっかりとした日本の伝統文化に根ざした世界に通じる教育を受けられる環境を作ること。同時にがんばってこられた先輩世代に安らぎの安心を確立する事。
まずは今日お集まりのお年寄世代の方々は、お家に引きこもらず、どんどん町に出かけて活動して欲しい。政治がまずやるべき事は、ユニバーサルデザイン(完全バリアフリー化と本当の使われるバリアフリー)である。
○伊藤岩男先生の叙勲祝賀会に参加しました。

場所は明治記念館。
私の大好きなところ。家族でもよく利用しますし、たたずまいが素晴らしい。
今日は父高橋一郎と親子でお招きいただきましたが、父は残念ながら所要で欠席。
受付で丁重にお詫びすると、父の変わりに挨拶を頼まれました。
開会、発起人代表、明治神宮、元衆議院議員
とその後いきなり私に指名。代理ゆえもう少し後だと踏んでいたのに、、、挨拶の心の準備が「未」のまま登壇。
ご挨拶させていただきました。
親子でお世話になり、神社関係では明治神宮氏子崇敬会中野支部長として父も大変お世話になり、私は区議会の重鎮、地域の重鎮として大変お世話になり、これからもいろいろご指導いただけなければなりません。
実にすばらしい会でした。
私の大好きな明治記念館のたたずまい、おいしい料理、地域のVIP
何より、地域有志の方々を中心とした幹事の方々のおもてなしの雰囲気
進行も内容もとても楽しく居心地が良かった。


先生の普段の温和なご様子とちがう、つよさを感じました。
厳しい選挙を勝ち抜いた方の、政治のルーツ、地域の人たちに支えられた強いつながり、
私に必要なエネルギーを感じ、とても参考になりました。
いろいろ御配慮ありがとうございました。
お疲れ様でした。
○中野区上鷺宮、元厚生労働省事務次官宅殺人未遂事件。
夜のTVは、さいたま市南区の元厚労省事務次官夫妻殺人事件につづく凶悪事件の報道が続けられた。
連続テロとの関連性も否定できない。
閑静な住宅地を脅かす凶悪な事案、許す事は出来ない。
○地区活動
○昭和地区秋の遊和まつり(昭和高齢者会館)
○伊藤岩男前区議会議員、叙勲受賞祝賀会(明治記念館)
○平成20年中野区災害医療救護訓練(緑野中学校体育館)
○平成20年大鳥神社二の酉式典(大鳥神社)
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インターネット放送㈱開局記念イベント//2008.11.17(月)16:30
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マスコミ新時代。次世代・インターネット放送がついに開局!
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高橋かずちかのフォーラムにも講師として登壇いただき、大変好評でし
た、上見眞人社長が、ついに念願のインターネット放送局をテレビ・電波
の聖地、東京タワーにその本社を構え本日開局いたします。
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巨大マスコミを相手に、さぞや厳しい展開もあったことと思います。
私自身も感じている現在のマスコミ。かつての「放送」「ジャーナリズム
」から大きく乖離している感のある現在のマスコミ。
国民に真のニュースを伝えているのか、視聴率のみに走っていないか、
その報道に偏りはないか、、良く耳にする言葉です。
IT時代を象徴するいつでもみんなが報道局員と言った感じでしょうか。
私も活動続ける地元中野の重大事項や身近な生活に関わる内容について、
お知らせできればと思っております。「中野支局長」といったところでし
ょうか。
高橋かずちか/高橋一実 拝
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中野まちづくりフォーラム、開催のご案内!~11/17(月)14:00
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中野が動く!まちづくりフォーラム~起創展街で新しい都市へ~
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いつも高橋かずちかのフォーラムでは大変お世話になっております。
このたび私の大切な友人が主催している標記のフォーラムのご案内を
下記のとおりご紹介させていただきます。
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第一部は「東京中野論の共有」と題し、ゲストは
伊藤 滋 氏(早稲田大学特命教授)
本保 芳明 氏 (国土交通省観光庁長官)という豪華メンバー。
第二部は「中野の可能性」と題し、青山やすし先生を進行役に、
パネリストは文化人や地元中野で活躍する人たちです。
中野ではこうした地域のテーマについて、
著名人と地元地域で活躍する人たちとで構成するシンポジウムは初めてではないでしょうか。
ご興味のある方は、以下のアドレスか
http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-18476.html
東京商工会議所中野支部のホームページをご覧いただき、
御多忙のことと存じますが、万障お繰り合わせのうえご参加いただければ幸いです。
取り急ぎご案内いたします。
記
イベントタイトル:中野が動く!まちづくりフォーラム-起創展街で新しい都市へ-
日時:平成20年11月17日(月)午後2時~5時
場所:中野サンプラザ14階、クレセント
主催:東京商工会議所中野支部、中野区
その他:参加費無料、定員 先着200名
パネリスト(敬称略)
・麻沼雅海(アサヌマコーポレーション 社長)
・折原烈男(中野区商店街連合会会長、折原コーヒー社長)
・古藤昭子(NPO産業健康振興協会 理事長)
・五味道雄(五味建築設計事務所 社長)
・塩澤清俊(東京&中野区商店街連合会 青年部長)
・橋本真市(JR中野駅 駅長)
・濱本敏典(中野区社会教育委員、四国商事 専務)
・正村宏人(東京アスレティッククラブ 社長)
・山内雅代(中野区鷺宮高齢者福祉センター長)
既にご案内が重複していましたら、ご容赦ください。
高橋かずちか/高橋一実 拝
○ママさんバレー、皆真剣そのもの
朝には中野区内で最も歴史があるといわれているスポーツの一つ、
家庭婦人バレーボール大会が開催された。
市川みのる区議会議長が会長を務める大会も今年で36回目を迎えます。
開会式にも参加、会長挨拶をされた市川議長より紹介いただき感謝です。
ご家庭のお母様方、普段は子育て家庭の諸行事の合間を縫ってのこの日に向けての猛練習。
真剣そのものです。小学校PTA、中学校PTAそして家庭婦人と三種目に出る方もいらっしゃるみたいで、ご家庭がありながらのその行動力には脱帽です。
今回はテストケースで、カラーボールの試用も実施、
大会関係者のご尽力開会ながら感じます。
これからの地域作りには、こうした活動的でそれぞれ独自のネットワークを持つ家庭のお母様方も
不可欠です。私も積極的に参加して=ダイレクト・トークして、そのエネルギーあふれる声にふれてみたい。
○駅は街の顔だ。
人とあった時に最初に視界と五感に飛び込んでくるものは「顔」ではないだろうか、
街に入るときも普通人は電車を利用する。
最初にその街に触れるものは、駅だ、そして改札、駅広だ。
駅はまさにその街の顔ではないか。
埼玉県戸田市、そこに私の同期が政治活動している。
菅原文仁(すがわら ふみひと)通称:ブンジン 氏。
昨年春に卒業した明治大学公共政策大学院3期生の同期である。
チョー元気印の彼が来年1月戸田市議選改選を迎え、現在精力的に政治活動中。
戸田公園駅の改札前コンコースにて一人でビラを撒いていた。早速手伝い、彼は演説に入る。
勿論現職で前回も上位当選であるが、全くの手作り個人選挙、見ていて気持ちがいい。
現職ということもあるが、年配者からも幅広い支持を得ていて反応がいい。
共通する事は、若い人や子育て世代は勿論だが、年配者にも共通していたことば。
「若い人、新しい感覚を持った人にやってもらいたい。変えてもらいたい」
私自身も違う選挙区ではあるが、同じ街頭の応援をしながら、
まるで中野駅で自分の政策パンフを撒いているのとオーバーラップしながら、
今の政治に不満をかかえる有権者の強いメッセージを感じた。
我がまち、中野にも言えることだ。
いくつかの街頭ノウハウのアイデアも浮かびながら、地元に帰った。
○涙がこみあげてきた。中村ブンさんのコンサート。

「かあさんの下駄」という遥か昔に生れた唄が、今大ブレークしている、中村ブンさん。
中野区在住だ。父、高橋一郎も懇意にさせてもらっている。
中野の新井薬師大悲殿でのミニコンサート。
そこには地元地域の人たちを中心としたファンが大勢詰め掛けていた。
今日はフジテレビにオンエアされるという、

先日はNHKホールで歌った中村ブンさん。
生で聞くのは、初めて。(お恥ずかしい)
人間の特に家族愛に根ざした感動のコンサートだ。素晴らしい。
トークも面白く、大爆笑あり。楽しい唄、今の世相を反映した笑える唄、でも実際笑えないシリアスな面もある。
エンディングに向けて、いよいよクライマックスに。
ついに「かあさんの下駄」。
そこにいくまでのトークが、今までの笑える楽しいトークから、だんだん母への愛、、感動も最高潮に。
そして「かあさんの下駄」。泣けた、感動した。

生の舞台はすごい、歌ってすごい。
昨今の大ヒットする歌、でもすぐ消えてなくなる、或いは次のものにとってかわるめまぐるしい音楽界。
これは違う。
人が持つ心の唄、皆が通過していたはずなのに気が付かない或いはそうした振りしてごまかしていた事柄、
大切な忘れかけていた心を呼び覚ましてくれた。
私の街頭演説にも必要な事だ。自分の思い、心の中の叫びをさらけ出す事も。
政治家「高橋かずちか」は、人間としても、また政治活動する上でも非常に参考になった。
中村ブン さん、有難う。是非皆さんにも聞いていただきたい。コンサートにも足を運んで欲しい。
○平成20年度、第36回中野区家庭婦人バレーボール大会(中野区体育館)
○埼玉県戸田市、戸田公園駅にて街頭活動
○中村ブンコンサート(新井薬師大悲殿)