【かずちかブログ】2006.04.21(金)友引
【かずちかブログ】
○朝長男が宝仙小学校二年生進級日帰り遠足に
参加するため、集合場所の中野サンプラザ広場
に送り届ける。
妻は長女の幼稚園送りと分業状態。
行動スレバ、よい事あり。
小学校の後輩に遭遇。
私が会長を務める宝仙小学校卒業生の会「光葉会」
で一緒に活動していた後輩だ。
しばらく音沙汰なく消息不明でしたが、
このたび、宝仙小学校新一年生の父親として
宝仙に再デビュー。
去年の選挙前に会いたかった。
頼もしい後輩です。
これから小学校のことも手伝ってもらおう。
もちろん私の活動も。
○夕方も長男行動支援。
そろばん、公文と奴もやつなりに急がしい。
私は運転手となってしまった。
しかし昨今の世情では、本人が場所を知っているから
といって、一人で行って来い。とは言えない。
時代が違う。頼む人もいない。
この状況は何とかしてほしい。
そういえば子どもが生まれてしばらくして、
妻が「赤ちゃん宅配便」がほしい。といっていた
ことを思い出した。ヒット間違いなしだ。
当の本人は感謝の意を表すというか、
おちゃらけて、運転手扱いしよる。
オヤジの威厳は?
○自動車整備振興会中野支部総会・懇親会
(中野サンプラザ)に出席。

私は以下のような挨拶をした。
日本の自動車技術の向上で、車検制度時代いらない
という意見もあるが、私は、安全と地域の自動車工場
の整備技術の確保と伝承という意味で、この制度は
必要である。
整備に係る技術料や部品整備費以外の
役人の天下り先であるところの部分をしっかり削り、
車検コスト自体をしっかり抑え、「車検が高い」
というユーザーの不満に答えることが必要である。
一般消費者は見識が高く、納得すれば理解があられる
反面一部特権階級や役所や天下り先など
合点がいかない部分には徹底的に
立ち向かうのである。
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