・6月24日(金)14:00:衆議院議員 大野功統 防衛庁長官来る (於)高橋かずちか事務所
・6月24日(金)14:00:衆議院議員 笹川堯 元科学技術担当大臣来る (於)高橋かずちか事務所
・6月24日(金)17:30:衆議院議員 石原伸晃 前国土交通大臣来る (於)中野駅駅頭
・6月25日(土)18:00:衆議院議員 中川秀直 自民党国対委員長来る (於)都立家政銀座商店街
・6月26日(日)17:00:参議院議員 大仁田厚 来る (於)中野北口サンモール商店街
・6月29日(水)17:00:衆議院議員 岸田文雄 自民党経理局長 来る (於)上高田コノディティイ イイダ
○7月3日投票の東京都議会議員選挙が6月24日開幕する。
9日間の日程だ。非常に短い期間である。
マスコミ各誌は今回の都議選、争点が全くないという。
私は全く逆だ。特にこの東京中野は。
行政に何の将来発展のビジョンが無いまま、街づくりに何の発展性も、
国際都市として戦略ある都市計画もないまま、ただ区民の平和福祉をお題目に革新区政が
幅をきかせていた。
中野が23区の中で経済行政データのランクが最低ランクにされているのも当然である。
中野区が発展する経済努力を何もしてこなかったのだから。
したがって、今回の都議選は中野が将来、少子高齢化社会が待ったなしとなる20年後に、
自治体としてしっかり自立しているかどうか、
その将来の方向性を決める重要な選挙であるのだ。
発展・活力・再生を選ぶか、衰退を選ぶかである。
わが街東京の将来像は!!!
・日本の首都東京として、国際都市として、
震災・テロ・エネルギー供給等、危機管理を初めとして、
治安を含めた安全安心の都市を大前提とした魅力ある都市形成を
目指した政策を推進していかなくてはならないと考えます。
・1200万人都民が安心して暮らせる公共サービスの提供をしていかなければなりません。
将来への不安を抱える都民に、安全はもとより夢と希望を
どのように持たせて、都市の活性化にむずびつけていくかが
重要な課題であると考えます。
大都市の高齢化への対応と若年層・子育て世代が生活し続けられる
都市政策の実現を目指していかなければなりません。
私、高橋かずちか は
新しい時代に向かって、私たち自身が納得のできる都政、身近な都政の実現をとおして
皆様に少しでも一緒に行動してもらえる政治の実現を目指します。
次世代に責任。中野から都政 新鮮力をキーワードに
20年後までしっかりと見つめ、これからの私たちが参加する政治を
ゼロからスタートして参ります。
皆様には、ほんの少し関心を持っていただき、参画も期待しております。
2005.06.23 高橋かずちか 拝
○いよいよ6月24日から7月3日までの9日間。東京都議会議員選挙が実施されます。
6月25日から期日前投票が実施され、翌26日からは、区役所**と同時に
以下の3地域の地域センターにても期日前投票が可能となります。
その際は選挙ハガキも印鑑も全く必要なし。
なかなか投票日に投票に行こう!」といっても当日はなかなか予定が入ったり、
外出で間に合わなくなるもの。
是非お手軽に出来る「期日前投票にご参加を!!!」
・6月24日 :中野区役所
・6月25日以降:
・
・
・
○東京の顔○
東京には三つの顔があると思います。
1.日本の首都、東京
東京が国をリードし、東京の発展が日本の発展を左右する
2.国際都市東京・アジアの中心的国際都市
3.1200万都市大都市東京
民間の活動が活発なことが東京の魅力であり、エネルギーであるが、
反面、
・雇用不安
・生活コスト高
・高齢化と老後不安
等々大都市が抱える問題点も数多くあります。
○東京の将来像○
日本の首都東京として、国際都市として、震災・テロ・エネルギー供給等危機管理を初めとして、
治安を含めた安全安心の都市を大前提とした魅力ある都市形成を目指した政策を
推進していかなくてはならない。
・1200万人都民が安心して暮らせる公共サービスの提供をしていかなければならない。
将来への不安を抱える都民に、安全はもとより夢と希望をどのように持たせて、
都市の活性化にむずびつけていくかが重要な課題であると考えます。
大都市の高齢化への対応と若年層・子育て世代が生活し続けられる
都市政策の実現を目指していかなければなりません。
○具体策○
○安全
・東京大震災に向けて、住宅の耐震化促進にたいする公的補助と保証と道路拡幅・空地緑地の確保
・治安対策(詳細は治安対策をご参照下さい)
○都市の活性化
・戦略ある、都市の活性化に繋がる都市計画の見直しで、
道路鉄道空港等都市の交通インフラの整備とネットワーク化を強力に推進します。
これは都市部の通過交通は3割減、NOXやCO21割減、年間1兆7000億円の時間短縮効果が生まれる試算もあります。
・防災面や緑地賑わい性界わい性に配慮した住民主導の街づくり開発で若い世代に魅力のある街と同時に税収アップを目指します。
○都市型高齢社会に対応
・民間企業と連携し定年後も勤労意欲のある高齢者の雇用開発を目指し、出生率の低下を目指すたねの処方箋のひとつ、若年層の雇用対策の促進を含め、労働環境整備に全力をあげます。
○都民が納得できる公共サービスの向上
・都と区或いは区同志の人事交流による人脈情報ネットワークの確立と
問題意識の共有化で、都と区の連携強化による円滑な自治体運営と
自治体間で連続性のある行政運営を目指していきます。
・都政運営を民間に任せられるところは民間に任せる。
これは区にも地方も行政のあるべき姿です。
■■■■■治安■■■■■■■
幼児・児童等を犯罪から守る
高齢者にたいする新手の犯罪に対応する
生命財産を脅かす凶悪犯罪の撲滅に全力で取り組みます。
公共スペースでの反社会的行為にたいする厳正な対応と
青少年を犯罪から守る社会システム作りに努力します。
・警察署の機能再点検
・法務省入国管理局・東京入国管理局,法務省刑事・検察等関係先相互の連携を抜本的に強化し、凶悪な外国人犯罪撲滅と検挙率向上に取り組みたい
・凶悪犯罪に繋がりかねない外国人犯罪に対応した、専門官の配置で情報収集、機動的対応を促します。
・警察官OBによる24時間コールセンターを設置し、犯罪の抑止と治安に関する情報集約をはかります。将来は自治会商店街と連携して独り暮らしのお年寄り家庭に「お元気コール」をし、高齢者対応とその治安を守ります。
・消費者センター機能の強化と連携でオレオレ詐欺・振り込め詐欺等新種の犯罪に対して、高齢者を含めて、一般家庭に入り込む犯罪への充実した対応をはかります。
・交番・駐在所の適正配置
・公園・学校等時間帯を指定しての警察官の配置とパトロール
・一定規模以上の公園には、交番の設置を求めます。出来ない場合でも最低限利用時間内のポリスボックス設置を求めていきます。
・空き交番ゼロの具体化警察官二人常駐体制の堅持
地域と治安をつかさどる警察の最前線、実態として警察官二人常駐体制の堅持を即座に実施します。
・空き交番解消の方針
平成17 平成19
全国 交番 6455 6300
二人常駐 4037 5240
空き交番 1222 0
例外類型 1196 1060
警視庁 交番 941
二人常駐 767
空き交番 80 (中野署 城山交番)
例外類型 94
警察官の増員 16年度200増 17年度300増 定数外180人
都職員派遣 100 交番相談員(警察官OB)200増
不在が常態化している=空き交番 (平成19年春までに解消)
*警察事象の少ない交番は7人以下の配置、パトカー・交番相談員等による補完体制を確立する
⇒要は、警察と地元上げての監視の眼が一番必要。空き交番同様いつでも都民が安心していれる常駐体制を確立する必要があります。
・現在、東京には約25万人(推計)の外国人が不法に滞在しており、その多くが不法就労活動に従事しているほか、外国人犯罪の温床になっているとの指摘があり、治安対策上、不法滞在者対策問題の解決が、緊急の課題になっています。
法務省入国管理局、東京入国管理局、東京都及び警視庁、関係機関で以下の具体的な取組みを推進し、不法滞在外国人対策を強化します。
1 不法滞在者の摘発強化と効率的な退去強制 (リピーターのへの厳格な対応)
2 入国・在留資格審査の厳格化
3 不法滞在を助長する環境の改善と悪質事業の徹底取締り
■■■■■環境■■■■■■■
各個人の意識改革が第一歩。地球規模で取り組む地球温暖化防止策への
取り組みは無論ですがまずは都民が身近に環境問題を意識できるものから積極的に取り組んでいきたい。
・ヒートアイランド対策
この100年で3度から5度上昇した東京の平均気温
20年先都心の地面が60度という予測も出ています。
・屋上緑化の推進 建築物面積は区部平均26%。中野区は建物密集度合いが平均より高い数値となっています。区部の緑率が2%増加することで、1200ha(千代田区面積=6兆円換算)確保できます。
・区部の道路・都道の雨水浸透機能を向上させます
・町全体で環境配慮
地域での啓蒙活動を行うと同時に、建物建替え時に環境保全や省エネルギーに関する計画を義務付け、街づくりの中で環境に配慮した計画を実践します。
緑のオープンスペースの設置。学校校庭の芝生化にも取り組みます。
・ごみの分別とリサイクル
・ダイオキシン発生を抑える最大の方法はごみの発生量を抑えること。
循環型社会に向けて、取り組みます。
・技術革新によるごみの有効利用資源化への取り組み
・建設廃材の有効利用を目指します。
・首都圏での産業廃棄物対策への推進
・大気汚染
・道路整備、交差点機能改善による交通渋滞の緩和
・交通量の多い交差点での実施
・低公害車新エネルギーへの取り組み
燃料電池、電気自動車、天然ガス車、メタノール車、
○明日に向かって生きてゆく私達が、納得できる生活を手に入れるために、
祖先や先輩方が築きあげた日本の伝統文化・誇りをしっかり引き継ぎ、
「今を生きる」私達自身の手で全く新しい時代を創る必要性を痛感しています。
政治不信が続く今の時代。
激動の時代に、都民区民の皆様が、日々の暮らし・仕事・ご商売でその生活を守る為、
大変な努力をして変革をしているのに、政治が全く変わっていない。世間と乖離し感覚が
離れてしまっている。
政治も都政での今ホットな話題・将来都民に影響のある問題をしっかりわかり易く
報告してこなかったそのツケが、不信・無関心に繋がっているのだと思います。
私、高橋かずちか は
政界初挑戦。都政改革に向けて、新しい時代に向けて
若さで行動、未来に挑戦して参ります。
未来に挑戦!『新鮮力』~夢と希望の創造!
・がんばる世代に〝ツケ〟を押し付ける旧政治からの脱却。
・次の世代に責任ある政治を目指そう。信念ある挑戦者が必要です。
○基本姿勢
生活の中の小さな事柄、
小事に忠実なる者は、大事にも忠実であると考えます。
○行動スタイル
見る眼、聴く耳。現場主義。
・何よりも地域に暮らし、がんばる人たち=生活者の声が私のエネルギーです。
普通の政治、身近な政治。
・分かり易さと情報キャッチボールで、政治をもっと身近なものに変えていきます。
・・動け!かずちか。
・次世代に責任を。
・幼稚園・小学生のわが子世代が、成長・成人する20年後まで一緒に行動し、次世代に責任を持ちます。
・がんばる人たちの応援団長。
・仕事に家庭に、がんばる世代が報われる街、元気な東京中野の実現を目指していきます。
・未来型、地域づくり
・地域住民の発想が十分活かされる、若い世代も積極参加できる活力ある街づくり体制を創ります。
・安全・安心ネットワークの確立
・『安全・安心』が私の活動の最大テーマです。治安の回復、災害に備えた街づくりに全力をあげます。
・守ろう、伝統文化。取り戻そう、自信と誇り。
・先輩方の築いた文化を継承しながら新しい時代に挑戦する。これこそ高齢者に優しい、世代を超えた魅力ある街づくりの基本スタンスです。
○東京の顔○
東京には三つの顔があると思います。
1.日本の首都、東京
東京が国をリードし、東京の発展が日本の発展を左右する
2.国際都市東京・アジアの中心的国際都市
3.1200万都市大都市東京
民間の活動が活発なことが東京の魅力であり、エネルギーであるが、
反面、
・雇用不安
・生活コスト高
・高齢化と老後不安
等々大都市が抱える問題点も数多くあります。
○東京の将来像○
日本の首都東京として、国際都市として、震災・テロ・エネルギー供給等危機管理を初めとして、
治安を含めた安全安心の都市を大前提とした魅力ある都市形成を目指した政策を
推進していかなくてはならない。
・1200万人都民が安心して暮らせる公共サービスの提供をしていかなければならない。
将来への不安を抱える都民に、安全はもとより夢と希望をどのように持たせて、
都市の活性化にむずびつけていくかが重要な課題であると考えます。
大都市の高齢化への対応と若年層・子育て世代が生活し続けられる
都市政策の実現を目指していかなければなりません。
【活動報告】
○弥生地域老人クラブ連合会の第22回演芸大会が開催されました。
地元向台小学校にて開催されたこの催し私は毎回参加の必須参加行事です。
町会長の奥様のハワイアンダンスは非常に見ているほうも心地よく
楽しませていただきました。
○葉山の親戚(亡き母の実家)が、私の活動を心配して来られました。
幼児・小学校時代・中学高校と休みのたびにお世話になった親戚の来訪には、
正直うれしかった。
事前にご主人からは時間設定の申し入れがあったにもかかわらず、
私の日程が人任せで自分ではもうこの時期どうにもならないもので、
明確な回答が出来ずにいたところ本日の来訪になった模様。申し訳ありません。
ありがとうございました。
○中野区内自転車遊説を行いました。
東京自民党中野第4支部の広報活動として、
明日の午後6時開催予定の安倍晋三・高橋かずちか合同遊説大会
の案内を区内に発信しました。
・途中午後2時30分からの中野駅北口での街頭遊説では、
開始と同時に実に多くの方々から熱い声援をいただきました。
どうしたことか、熱烈応援団の方や父高橋一郎の現役時代か
らの支持者の方が随分通りかかり、15分ほどのミニ遊説がついつい熱が入り、
一時間やってしまいました。
街頭で安倍晋三さんの名前をだすと、通行している方が一瞬注目
するのがわかります。さすがすごい人気影響力です。
応援くださった方ありがとうございました。
・南台商店街では縁日をやっていて、大盛況。
のぼりをつけた自転車が邪魔なかんじで、ひやひやしながら通行しました。
小さな子供連れの若いお母様たちが多くいて、そうした方々から
随分声をかけていただきました。非常に反応のいいのに驚きました。
この地域でも、新しい政治の発進を期待しているのだと痛感しました。
またやります。
○夕方は地元の寺院、真言宗豊山派の福寿院の御住職の御通夜がありご焼香に参上。
○通夜から車を走らせ、一路箱根に。中野業会団体の総会懇親会に参加しました。
熱烈歓迎をうけ、本当にきてよかったと実感、到着まもなく会は閉会、同じホテル内で
二次会とのこと、ぜひ参加をといわれ、しばらく参加しました。カラオケ、歌いました。
勿論シラフでした。その後中野に戻りました。
○夜10:00過ぎ、地元にてスタッフと遅い夕食、肉目一杯食べて帰宅。
○安倍晋三 自民党幹事長代理が来る6月6日(月)午後6時。中野駅北口に登場です。
・新しい政治を目指す国政ニューリーダー安倍晋三さんと
都政改革、新鮮力。で懸命活動中の高橋かずちかさんとの合同街頭演説会です。
新しい時代、次世代に責任、未来に挑戦!!をテーマに活動している、自民党東京都中野区第4支部主催。勿論、自民党大応援団の集結です。以下の通りです。
・松本文明 自民党第7選挙区支部長(前都議会議員)
・高橋一郎 前衆議院議員、東京都神社総代会会長
・高橋ちあき 中野区議会議長
・斉藤金造 中野区議会議員
・市川みのる 中野区議会議員
・吉原 宏 中野区議会議員
・北原ともあき 中野区議会議員
・佐野れいじ 中野区議会議員
・伊東しんじ 中野区議会議員
・いでい良輔 中野区議会議員
・樋口かずまさ