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【かずちかブログ】
○新井地区 地区集会
今日の地区集会も非常によかった。
週末忙しいところ多くの方に集まっていただいた事もあるが、社会人大学院、明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科の仲間がお2人来て頂いて、スピーチをいただいた。
これからの政治が、全く変わる、新しい地方政治の一歩を進めるためにかずちかが動く、その仲間達。感謝だ。
本日の会合に際して、ご尽力いただいた「市川みのる区議会議員」に感謝。
○もう、一ヶ月続いているだろうか、夜の中野駅北口の辻立ち。雨の日も土日も毎晩立ち続けていた辻立ち。
最初は、奇異な目で見られていましたが、
⇒無関心⇒視線を向ける⇒リーフレットをもらってくれる⇒笑顔でリーフレットをもらってくれる⇒声をかけてくれる⇒「がんばれ」と強いメッセージを貰い握手してくれる
応援の和が日に日に広がっていく確信をもちました。
1週間続けていても、何も変わらなかった。
2週間過ぎた頃から、反応が出てきた。
継続はチカラナリ。定時定点。お世話になった大先輩(故人)がいつもこう私に声かけくださったことを思いだす。
2晩続けて、後援会長が激励に駆けつけてくださった。
感謝感激です。
○昭和地域センター近くにある高齢者会館で秋のイベントが開かれました。一番広い部屋に並べられた椅子が満席となり、ちょっと遅れていくともう地区の参加者のかたが踊りを披露されていました。


お琴も登場。その音色で会場のみんなで歌を歌いました。
「荒城の月」
「故郷/ふるさと」
「夕やけ小やけ」
「こきりこ」
「きよしのズンドコ節」
大学院の講義で習ったボイストレーニングを意識しながら、懐かしい唄楽しみました。
その後皆さんのご厚意で挨拶をさせてもらいました。
私の現住所は中野坂上ですが、父はご当地東中野の住所地で生れ、幼少の頃の住所は東中野。故に日本閣鈴木家とは代々の間柄。高橋家のルーツは東中野でもあるんです。
子育て世代の私がやる事は、
小さな子ども達が安全に楽しく元気にしっかりとした日本の伝統文化に根ざした世界に通じる教育を受けられる環境を作ること。同時にがんばってこられた先輩世代に安らぎの安心を確立する事。
まずは今日お集まりのお年寄世代の方々は、お家に引きこもらず、どんどん町に出かけて活動して欲しい。政治がまずやるべき事は、ユニバーサルデザイン(完全バリアフリー化と本当の使われるバリアフリー)である。
○伊藤岩男先生の叙勲祝賀会に参加しました。

場所は明治記念館。
私の大好きなところ。家族でもよく利用しますし、たたずまいが素晴らしい。
今日は父高橋一郎と親子でお招きいただきましたが、父は残念ながら所要で欠席。
受付で丁重にお詫びすると、父の変わりに挨拶を頼まれました。
開会、発起人代表、明治神宮、元衆議院議員
とその後いきなり私に指名。代理ゆえもう少し後だと踏んでいたのに、、、挨拶の心の準備が「未」のまま登壇。
ご挨拶させていただきました。
親子でお世話になり、神社関係では明治神宮氏子崇敬会中野支部長として父も大変お世話になり、私は区議会の重鎮、地域の重鎮として大変お世話になり、これからもいろいろご指導いただけなければなりません。
実にすばらしい会でした。
私の大好きな明治記念館のたたずまい、おいしい料理、地域のVIP
何より、地域有志の方々を中心とした幹事の方々のおもてなしの雰囲気
進行も内容もとても楽しく居心地が良かった。


先生の普段の温和なご様子とちがう、つよさを感じました。
厳しい選挙を勝ち抜いた方の、政治のルーツ、地域の人たちに支えられた強いつながり、
私に必要なエネルギーを感じ、とても参考になりました。
いろいろ御配慮ありがとうございました。
お疲れ様でした。
○中野区上鷺宮、元厚生労働省事務次官宅殺人未遂事件。
夜のTVは、さいたま市南区の元厚労省事務次官夫妻殺人事件につづく凶悪事件の報道が続けられた。
連続テロとの関連性も否定できない。
閑静な住宅地を脅かす凶悪な事案、許す事は出来ない。
○ママさんバレー、皆真剣そのもの
朝には中野区内で最も歴史があるといわれているスポーツの一つ、
家庭婦人バレーボール大会が開催された。
市川みのる区議会議長が会長を務める大会も今年で36回目を迎えます。
開会式にも参加、会長挨拶をされた市川議長より紹介いただき感謝です。
ご家庭のお母様方、普段は子育て家庭の諸行事の合間を縫ってのこの日に向けての猛練習。
真剣そのものです。小学校PTA、中学校PTAそして家庭婦人と三種目に出る方もいらっしゃるみたいで、ご家庭がありながらのその行動力には脱帽です。
今回はテストケースで、カラーボールの試用も実施、
大会関係者のご尽力開会ながら感じます。
これからの地域作りには、こうした活動的でそれぞれ独自のネットワークを持つ家庭のお母様方も
不可欠です。私も積極的に参加して=ダイレクト・トークして、そのエネルギーあふれる声にふれてみたい。
○駅は街の顔だ。
人とあった時に最初に視界と五感に飛び込んでくるものは「顔」ではないだろうか、
街に入るときも普通人は電車を利用する。
最初にその街に触れるものは、駅だ、そして改札、駅広だ。
駅はまさにその街の顔ではないか。
埼玉県戸田市、そこに私の同期が政治活動している。
菅原文仁(すがわら ふみひと)通称:ブンジン 氏。
昨年春に卒業した明治大学公共政策大学院3期生の同期である。
チョー元気印の彼が来年1月戸田市議選改選を迎え、現在精力的に政治活動中。
戸田公園駅の改札前コンコースにて一人でビラを撒いていた。早速手伝い、彼は演説に入る。
勿論現職で前回も上位当選であるが、全くの手作り個人選挙、見ていて気持ちがいい。
現職ということもあるが、年配者からも幅広い支持を得ていて反応がいい。
共通する事は、若い人や子育て世代は勿論だが、年配者にも共通していたことば。
「若い人、新しい感覚を持った人にやってもらいたい。変えてもらいたい」
私自身も違う選挙区ではあるが、同じ街頭の応援をしながら、
まるで中野駅で自分の政策パンフを撒いているのとオーバーラップしながら、
今の政治に不満をかかえる有権者の強いメッセージを感じた。
我がまち、中野にも言えることだ。
いくつかの街頭ノウハウのアイデアも浮かびながら、地元に帰った。
○涙がこみあげてきた。中村ブンさんのコンサート。

「かあさんの下駄」という遥か昔に生れた唄が、今大ブレークしている、中村ブンさん。
中野区在住だ。父、高橋一郎も懇意にさせてもらっている。
中野の新井薬師大悲殿でのミニコンサート。
そこには地元地域の人たちを中心としたファンが大勢詰め掛けていた。
今日はフジテレビにオンエアされるという、

先日はNHKホールで歌った中村ブンさん。
生で聞くのは、初めて。(お恥ずかしい)
人間の特に家族愛に根ざした感動のコンサートだ。素晴らしい。
トークも面白く、大爆笑あり。楽しい唄、今の世相を反映した笑える唄、でも実際笑えないシリアスな面もある。
エンディングに向けて、いよいよクライマックスに。
ついに「かあさんの下駄」。
そこにいくまでのトークが、今までの笑える楽しいトークから、だんだん母への愛、、感動も最高潮に。
そして「かあさんの下駄」。泣けた、感動した。

生の舞台はすごい、歌ってすごい。
昨今の大ヒットする歌、でもすぐ消えてなくなる、或いは次のものにとってかわるめまぐるしい音楽界。
これは違う。
人が持つ心の唄、皆が通過していたはずなのに気が付かない或いはそうした振りしてごまかしていた事柄、
大切な忘れかけていた心を呼び覚ましてくれた。
私の街頭演説にも必要な事だ。自分の思い、心の中の叫びをさらけ出す事も。
政治家「高橋かずちか」は、人間としても、また政治活動する上でも非常に参考になった。
中村ブン さん、有難う。是非皆さんにも聞いていただきたい。コンサートにも足を運んで欲しい。
【かずちかブログ】
○朝7時、結構寒い、風がつよい
区議会議員樋口和正さんの成田山初詣バス旅行
昨年見事な当選を果たした樋口和正区議会議員。
今年は昨年のバス旅行より人数もアップ、今年の活躍が予想される。
参加者は、南中野を中心とした地元の人たちと卓球など、
樋口区議の友人たち。
参加者各位の連帯がますます強まり、さらに樋口区議が飛躍しますように、
願わくば、私の応援にもお力いただければ幸いです。
○平成20年度野方消防団団始式
今週は野方消防団。(来週は中野消防団)
日頃から地域の安全に貢献ご尽力されている皆さん、
暮れから1月10日に書き上げた私の大学院の終了レポートの
テーマは、「大震災に対する都市防災戦略、首都直下地震に対する中野区の減災対策」
だ。
まさに、首都直下地震に襲われたら、
残念だが、誰も助けてはくれない。自助:自分でなんとかせねばならない。
警察は治安に手一杯、消防は大規模建物の火災救助に駆り出され、
地域の私たちのところにはやってこないだろう。第一、中野区が抱える大問題である、
「空地がない」「道路が狭い、道路率が低い」によって、
消防車や救助車が災害のせいで地域まで来れないのだ。
唯一の頼みの綱が、「地元自治会=町会」と「消防団」だ。
勤続表彰など表彰も受け晴れ晴れとした団員。
1~8分団のメンバーが本日、昼から夜にかけて各所で新年会を行う。
そこにも突入だ。
他にも町会の新年会や餅つき、お不動様の初護摩等々、予定はびっしり。
回りきれるのだろうか。
秘書もいない私はひとりで、挨拶、新聞配りと全部こなす、厳しいかもしれない。
これからスタートだ。
<只今、1月13日12:35>
【かずちかブログ】
○中野区役所仕事始め
まだまだお正月気分が抜けきれぬまま、
区役所など官公庁は仕事が始まる。
午前11:00より区役所ホールにて、新年賀詞交歓会開催。
早めに行き、まずは区議会自民党控え室に新年の挨拶。
区議会議員の皆さんが、新年で皆さん満面の笑みを
浮かべていらっしゃる。
昨年は厳しい審判選挙があった後だけに、今年はさぞや
良い正月だったんだろうと思う。
お詫びに家庭サービスの人や、お世話になった地元後援者
とゆっくり新年を、或いは地元神社仏閣でゆっくりとか、、、
各会派にも新年のご挨拶。
ホールに早めにいき、入口で皆さんをお出迎え。
会場を回ると皆さんから激励のメッセージをつぎつぎ
いただく。
正月元日からの三日間、街頭遊説をやったのが、けっこう
気付いていただいていた。
自分が気が付かなくても、結構見られているものだ。
皆さんに元気をもらい、気合を入れてもらった。
地元の人ってありがたいね。 感謝感謝。
開始。区長の挨拶、
また区議会議員全員を代表して区議会議長の挨拶とつづく。
そして来賓として国会議員、都議会議員と挨拶。
冒頭松本文明衆議院議員。
いつもは(演説会では熱弁をふるい挨拶が長いのが
玉にきずだが、=それだけ熱心)
こういうときは場の雰囲気を心得ている、さすがだ。
新年らしい挨拶で手短にしめる。
後はKYだ。演説、実績披露、批判、、、
新年からうんざりだ。
区長や議長は主催者だから当然儀礼的に区の方針や
議会の抱負を述べる必要があるのでしょうけど、
新年はじめの顔合わせ会なのだから、あめでとう、と
正月に絡んだ日本人らしい話でもして、今年一年の夢と希望
に満ちた空気を伝えればいいのに。
そんなに話たきゃ会合でも演説会でも開くか、街頭ででも
話せばいいのに。
人の新年行事に来てついでに話す?KYだ(空気が読めない)
これは回りの来会者があきれながらいっていました。
○その後自民党控え室にて、
自民党中野総支部の新年賀詞交歓会。
私もご挨拶をさせてもらいました。
今年は多分あるであろう衆議院解散総選挙、
これに全力投球いたします。
がんばれ、松本文明衆議院議員。がんばれ、松ちゃん!
○正月三日間に引き続いて、中野駅北口にて街頭遊説。
開始後10分、救急車が北口ロータリーに入ってきた。
私が止めている遊説車のすぐ向うに停車して、
ストレッチャーを出し、救急隊員が北口商店街に入っていった。
参った。これでは遊説できない。
救急車に搬送されても、中では応急処置と、病院探しで
大騒ぎ。遊説してたら、迷惑かかる。
遊説時間が30分の予定だったので、残念ながら、中止。
【かずちかブログ】
○午前中に明治神宮に参拝。
本当は4日の空いてきた日に、父の予定に合わせて
参拝したかったが、区役所の新年行事があり無理なので
1人で行った。
社務所に立ち寄ると、挨拶だけのつもりが、
勧められて昇殿参拝を行なう事となった。
権宮司様以下先日の娘の七五三でもお世話になった方々に
導かれ本殿に。
まずは手前で「手水」
そして本殿前にて「お祓い」
太鼓の音とともに
玉串奉奠、再び太鼓。
体中の心の中まで、澄み切った感じだ。
感謝です。
その後お守りを買い、中野へ。
○各所回り
○正月街頭遊説三日目 中野駅南口
ショート遊説だが手ごたえあり
テーマがバラけてわかりにくい気がだんだんしてきた
少しまちづくりと防災に絞ろうと考える
ご婦人が声掛けしてくださった。
その方曰く、
「中野駅に降り立つと、活気と魅力が感じられない。」
「もっと政治行政はもちろん、住民自身がきれいな、
素敵なまちにしようという意思努力が必要だ。」
「とてもこんな町に住み続けたくない。」とのこと。
私の
「安全をベースに、高齢者が積極的に繰り出すまち、
乳母車に赤ちゃんをのせた子育て世代が楽しく動けるまち、
現役世代、仕事をする人たちが、便利にりようできるまちにし、
まちの賑わい界隈性を作り出し、魅力的なまちにしたい。!」
と訴えていたのを聞いて、一言どうしても伝えたかったとのことでした。
これって、すごいことだと思う。
一度遊説をやっている私の前を通り過ぎ、横断歩道を渡り、
駅の改札に行ってから、改札に入るのをやめ、
また横断歩道を渡りそこにいる私に話してくれたのだ。
私に出来るかと訊かれたら、できないというかもしれない。
(もちろん同業者ということで遠慮する雰囲気もあるが)
その決意と行動と勇気に心から感謝と同時に敬服いたします。
まさにこれからのまちづくりキーワードの一つ
「楽しみ、快適性」を生の声で訴えかけられた感じです。
非常にエネルギーをもらいました。
この方に負けないように私もエネルギッシュに行動しよう。
○夜、午後に遊説のときご意見をいただいた方に手紙を書いた。
かえって考えれば考えるほど、声をかけてくださった勇気と行動力に
感謝と敬意を表したい。
【かずちかブログ】
○さすがに早起きは出来なかった
8時過ぎに起きて、支度。
○各所挨拶回り
○正月街頭遊説二日目
中野駅北口
新中野で応援していただいている方が、車から応援
窓をあけて手を振ってくださった、ありがとうございます。
中野駅南口
だんだん調子が出てきた
昨年まちづくりで興味のある女性と知り合った。
その方と遭遇。今年はお手伝いもお願いして、快諾。
助かります。仲間とまちづくりフォーラムをやろうと思います。
男性の方が寄ってこられて、社会保険庁と厚生労働省、
官の組合体質の不正を暴くように激励
自民党のファンらしい
民主党の某議員の荒さがしとtv出演での知名度アップと
それを許している自民党に怒り心頭といった感じだ
今日も結構反応有り。
○各所回りで遅い食事をし、10:00過ぎに帰宅。
論文が進まない。というか着手できない。
まずい。
パニックだ。
まずい。
【かずちかブログ】
○中野氷川神社にて新年
もう少しで00:00新年である。
まちきれない参列者からカウントダウンが。
時計を見たらもうすぐ新年、なぜか緊張しました。
ちょうど0時きっかりに太鼓の音が鳴り響き
参拝開始。

新年明けましておめでとうございます。

参拝を終えた方は、氏子青年会の皆さんが準備していただいた
お神酒と甘酒が振舞われた。
私は社殿のお参りする箇所で、交通整理役。
午前2時になってようやく参列者のメドがついた感じです。
寒い。体は重装備しているので問題ないが、足底から冷えてくる。
そういえば去年も「足裏ホカロン」がいると思ったのに、まただ。
ようやく列が途切れたが、まだ皆様はスタンバイ。
私は別の箇所を回る為、ここで失礼。
○中野氷川神社で2時過ぎまでいた関係で、いくつかの神社
そう宝仙寺ももう回れない。
本郷氷川神社にいくと、参拝者はいるものの
スタッフは片付けに入っている。
焚き火にあたり、体を温めまた出かける。
中野氷川神社もこちらも、この後参拝と直会があるんですよね。
いつも誘いを受けるのですが、私の場合
この後式典があるもので、いつもお断りしている。
残念。
何箇所か回り帰宅。
○自宅事務所にて雑務。
というか寝たいが寝たら起きれないので、貫徹です。
午前4時を回り、シャワーを浴び髭を剃り、黒いスーツに着替えて
準備ok。
○5時の式典に参列。
○今年の明治神宮祭旦祭は父の都合で欠席。
(年の一番初めの式典、6時過ぎに集合する)
○体が冷えてしまい、腹も減ったので西新宿のマックへ。
西新宿の空が明るくなり始め、太陽が注ぎ始めそうだ。
新年にふさわしい光景で、私はこういうの大好きです。

○自宅にて雑用
○1時間ほど仮眠
○宝仙寺に初詣
11:00からは元日護摩が行われた。
いよいよ開始、参詣者は場所を取り囲み注目。

富田住職と式衆の皆様、左側には住職のご子息も。


お経とともに、古いお札や願い事した護摩木を炊き上げ
参詣者は順番にその回りを回り、最後にお酒とみかんを
頂いて終了。
今年は例年になく人出が多い。
本堂の裏手まで列が続く。

天候にも恵まれたが、
先日、「ちいさんぽ」に宝仙寺が取り上げられたからだろうか。

毎年本堂前で写真をとっている気がする。
終了後本堂では、住職が挨拶。

その後の大師堂では、直会があり
父 高橋一郎が乾杯の発生をしました。

宝仙寺の風景をご紹介します
詳しくは宝仙寺のホームページをご覧下さい。





○午後2時過ぎより各所をまわる
○16:00より中野駅北口と
引き続き南口にて恒例元日遊説を実施。
随分暖かい気がするスーツ(カイロはしてる)
でもいけたが、幟を持つ手が寒い。
新年挨拶と中野のまちづくりをテーマに演説。
気持ちよい。
今年3月には警察病院がオープン
警察大学跡地開発、駅周辺まちづくりが具体化する
また暮れに国の予算で決まった西武線中井駅から野方駅
までの優先着工にむけた調査費が予算として組み込まれた。
高橋一郎から松本文明衆議院議員に引き継がれた
開かずの踏み切り対策が長年の努力の甲斐あって、
いよいよ動き出す。
国土交通省にてその動きを目の当たりにした
私にとっても感無量です。
今後は私自身地域の区議会議員や地元住民と
役所の机上理論でない、地域の人が利用し
便利と感じるまちづくりを進め、
中野の発展や利用者の利便性向上の為に引き続き
全力投球いたします。
さすがに人通りがすくないが、
初詣で行き交う人たちでにぎわう
アイコンタクトもあり、予想以上に反応あり
知り合いのカップルがサンモールから出てきた
ユニクロでお買い物だったようだ。
元日からやっているんだ、さすが
私も買うものがある。
新年会用のウールパンツ
靴を脱いでの宴会会合出席が多いため、
お酌して回る際にあっという間にズボンが傷んでしまう
お辞儀あいさつでも膝がすれ、テカッテくるのです
もっと喋りたかったが、暗くなってきそうなので
南口に移動した。
元日遊説二か所目
改札ほほうから応援をいただいた方が何人かいらっしゃる
元日から何やってんだという視線と入り混じりながら、
応援していただいている人の目線を探す。
元気出ますから。
サンダル履きのご老人が立ち止まり、声をかけてくださった
応援、ひとりで頑張る姿に思わずとのこと、ありがたいことだ
2005年の都議会議員選挙は私に入れていないと言っていた。なんでー。
こういう人に見止まられないから、負けたんだと痛感。
次回この人が入れてくれるように頑張ろう
遊説中、結構知っている方々に会い、声援をもらった。
結構反応が良かった?気のせいか?
でもまあいい。気持ちよいのだから。
○遊説終了後、引き続き各所回り
21時過ぎた。
もう限界か。
その後、暮にずっと我慢していた酒を、、、
正月だから。
私のお気に入りの酒、十四代しかも双紅ブランド

1時頃帰宅。
【かずちかブログ】
○高橋かずちかフォーラム開催。

これから『中野』はこう変わる!
最新情報とあるべき姿を考える。
としたサブタイトルを掲げ、本日はいざフォーラムの当日。
今日は、(本当は昨日も)準備で係りきり。
他は何にもしていません。
現職議員でない私は、議会報告するわけにも行かず、
何を皆さんにお伝えしようか必死で考え、仲間と相談した答え。
それは、自分のキャッチコピーにもなっている
「見る眼、聴く耳、現場主義」であった。
政治がどんどん有権者、いや有権者だけでない、
老若男女・市民(私の場合は間違いなく中野区民)国民から遠いものになってきている。
永田町や都議会の過去の遺物である特権階級にあぐらをかき、
特別意識で行動しつづけてきた結果、説明責任であったり透明性であったり、当たり前のことが出来なくなり、住民から見放された結果である。
住民目線=生活者目線で、一緒に、見て聴いて考え行動する。
これしかないと考えました。
都市と地方の格差が叫ばれておりますが、実は大都市東京の中でも格差が生じています。
自治体間格差がますます顕著になってきている今、近い将来には地方分権化が更に進展し、「道州制」「23区制度の見直し=東京市?」、、、
わがまち中野がこれからどうなっていくのか、どうすべきなのか、そこには大都市・東京に共通する処方箋があると思います。
お年寄りやこども達、働く現役世代、子育て世代に共通する
「安全をベースとした、便利で魅力的なまち」の姿を追求していく事、それが私の都政改革に向けた最重要テーマです。
こうした経緯から、今回『高橋かずちかフォーラム』では
明治大学公共政策大学院教授として、行政や各種委員会のアドバイザーとして数々のまちづくりを推進されている元東京都副知事、青山やすし先生をお迎えし、
また、明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科同期、
金井聡様(森ビル株式会社都市開発事業本部)
をお迎えして、東京の代表的開発事例、中野の活性化(生き残り)に向けた処方箋を語って頂けたらと思い開催いたしました。
会場には17:00入り。
スタッフと共にミーティング、持ち込んだ配布資料を並べ、
皆でセッティングした249席に配布、
果たしてどのくらい人数が集まるのか。ドッキドッキである。
280名を超えるほど集まり、会場は大盛況。一安心。
もつかの間、開会の準備にはいる。


司会、進行、プレゼン、ぜーんぶ「かずちか」がやる。
これが本日の決め事、その1です。
勿論、資料事前配布・受付・会場整理はサポーターにお任せ致しました。
開会挨拶と今日のフォーラムの趣旨説明。

ご来賓挨拶、の前に、父・高橋一郎(元衆議院議員、現東京都神社総代会会長)が挨拶。


ご来賓として、中野区議会議員の方々が勢ぞろい。
都市政策の実現の為には、地域と国との連携が第一。
地元の代表として、区政に携る議員の方々は私にとって、
必須の存在です。
中野区議団幹事長:斉藤金造先生にマイクをお渡しし、

市川みのる区議会議長、吉原宏区議、伊東しんじ区議、北原ともあき区議、佐野れいじ区議、出井良輔区議、樋口和正区議、高橋ちあき前議長をご紹介いただき、代表して市川議長にマイクをリレーし、一致結束してのまちづくり推進を決議。

本来であれば、各地域での問題を語っていただきたいところ。
しかし、本日の決め事、その2
来賓挨拶は極力短くして、会場の出席者との質疑応答をメインとする。
から、非常に申し訳ないのですが、代表挨拶となりました。
実際、各区議会議員の皆様には、各地域でのダイレクト・トーク(地域ミニ集会)でじっくり地域問題を語って頂きたいと思います。
そして松本文明衆議院議員が登壇。挨拶


地域まちづくりのプロであります。
実際2年前の大洪水の緊急対策、中野駅周辺のまちづくりに関する国との調整、全部松本衆議院議員が地元区議会と連携してやっています。
いよいよフォーラムの本題、中野まちづくりに。
トップバッターは、私。

中野駅周辺まちづくりとして、警察大学校跡地周辺再開発を中心とした、区の当初の50ha区域のまちづくり、その後の経済団体提言のエリアを拡大した80ha区域、現在区が検討している範囲を拡大した95haのまちづくり、その経緯と最新情報をパワーポイントにて説明、10分間。
とても説明し切れませんが、今日の本題は質疑と位置付け、私のプレゼンはイントロのようなものと割り切り、終了。
つづく青山やすし先生からは、
「21世紀まちづくりの方向性」と題して、30分講演していただきました。

本来ならば、30分ではもったいない。1時間以上うかがいたい所、今日の参加者との質疑応答をメインにしたいという私の希望に
快く賛同してくださり、30分に納めてくださいました。

会場の皆さんも真剣そのもの

大学院同期の金井聡さん。

六本木ヒルズのまちづくりから、中野のまちづくりをみる。

いよいよ、質疑応答にはいる。

それに向けて、再度冒頭私が行なったプレゼン資料を説明、
質疑に向けての雰囲気作りに務める。

青山先生、金井氏、

そして私と質疑に応じながら、
まちづくりに向けての一体感を創りあげていく。
今日の一番大切な瞬間だ。

やはり時間が押してきた。まだまだ一部の人からしか意見を聞けなかったが、閉会の時間が迫る。
質問をさえぎるのはつらい。
実際、自分で作った資料を説明しているより、
会場から出た質問、どんな質問が飛び出すかドキドキするも、
ワクワク、非常に刺激的で私は楽しい。
質疑にパネリストが応えていると、自分もいろいろ話したくなって、うずうずしてくる、病気かと思うくらい、
俺にもしゃべらせてー、といった感じだ。
また自分が応えているうちに、研究課題が見えてくる。
もっともっと質疑時間を取りたかったが、残念、時間だ。
青山先生からまとめのご挨拶。

今回のまちづくりフォーラム、この新しい形式の集まりには、
毎月やれ!いろいろな政策テーマでやれ!と大絶賛。
ありがたい、発言でした。ただただ感謝、感謝。
最後に私から閉会の挨拶に絡めて、今後の活動方針と
具体的アクションについて説明とお願い。

今回の中野駅周辺まちづくり、
とても今回で結論が出るものでもないし、
まちづくりの進捗度合いや周辺社会状況によっても刻々と変化する、このまま終わらせるわけにはいかない。
第二弾、三弾と続いていく。
また、駅周辺だけでなく、冒頭主旨を説明した通り、
今後は北は上鷺宮から南は南台まで、中野区じゅうの地域の個別問題を、「ダイレクト・トーク」(地域ミニ集会)として、
「見る眼、聴く耳、現場主義」で一緒に行動していきたいと考えています。
硬直化した都政を打破すべく都政に「新鮮力を」と訴え、
停滞した都市政策を一歩前進させるべく、
高橋かずちかからの決意表明をして、次回の予告をして、
閉会しました。
まずは満員御礼に対しまして、
来て下さった方々、お声かけして下さった方々に御礼申し上げます。
そしてご講演いただきました青山やすし先生、金井聡さん、
ご多忙の中日程を空けて下さり、資料まで作成していただき、
心から感謝御礼申し上げます。
また当日受付や会場でのセッティングから進行中の事務局役を引き受けてくださった仲間達(先輩もいらっしゃいますが)、
企画段階から一緒にいろいろ検討してくださり、幾度となく早 何度も朝7:00会議にそしてカレーランチミーティングに付き合っていただいた、「Nextの会」幹事の皆さん、本当に有難うございました。
心から感謝御礼申し上げます。
またよろしくお願い致します。
その後幹事有志で、反省会。於、北口「炙りや」
なぜかナポリタンがあり、大好評。
その後北口何箇所かで、お礼参り。
最後は?中野坂上周辺?「やひろ」だ。
頭痛が飲んでも治らない。
【かずちかブログ】
◎平成19年度中野区立小学校PTA連合会
ママさんバレーボール大会が開催された。
開会式
選手宣誓、この方昨年の優勝チームを代表した野方の方。
非常に上手、選挙に出たら当確といったかんじです。

開会式では、審判団を派遣している中野区バレーボール協会
の市川みのる会長(現、中野区議会議長でもあります)が挨拶。
中野区のママさんバレーは歴史も古く、
区のバレーボール協会のルーツだそうです。
観客席にはお父様やお子さん達も観戦に駆けつけ、
賑やか。
日頃、子育て・家事・仕事と奔走しているお母様方の
生き生きとした姿に大拍手。
小P連会長始めスタッフの皆様、お世話様でした。
中野区バレーボール協会の皆様、お疲れ様でした。
◎地域の餅つき大会
この12月から2月にかけては、各自治会では餅つきが
行なわれる事が多い。

今日は知っているだけでも6ヶ所、一箇所は回りきれませんでした。
私、餅つき上手でした(今日は各所で誉められた。)
毎年やっていてネンキがはいってきたのでしょうか。
他のどの候補はにも負けない自信有り。
町会のジャンパーを借りて

餅つきで地域の人が集まる機会を利用して、
防災用具に慣れてもらう、いざというとき
使えるように。

地域センターでは、会館2階で町会OBが紙芝居を披露。
若いメンバーが加わると、俄然活気が出てくる。
特に女性だとなお更。

皆さん、地域の方々に関心を持ってもらうように
工夫しています。大事な事です。
◎街頭遊説//中野駅北口
日曜日のせいか、昨日より人の出が多い気がする。
反応は昨日のほうがいいか?気のせい?
昨日と同じ話をしている自分に気づき、ちょっとブルーになったからかもしれない。
新しいネタ、12/4の「高橋かずちかフォーラム」のネタを
活用して行こう。
◎街頭遊説//中野駅南口
遊説車での遊説。
結構反応有り。
通り過ぎる車から声援が。
お隣杉並区の早坂義弘都議会議員でした。
明治大学公共政策大学院の一年先輩。
中野駅周辺まちづくりに関する演説内容で、
「高円寺、阿佐ヶ谷、お隣杉並に負けないように、中野も活性化を!」といってたら、手を振られた。
【かずちかブログ】
○認証保育園ベビーサロン中野のクリスマス会
〓現在の地に移転する前の東中野にある頃からの
長いお付き合いの保育園。
今日は桃園第二小学校で開始だ。
先日の運動会は本郷小学校だった。
日頃地元小学校や公立の学校にイベントで飛び回っていると
全く感じないが、こうした認証保育園など、
イベントをする施設を持たないところは、大変だ。
イベントごとに施設の心配をしなければならない。
〓会場では保護者の方々がカメラビデオ片手に
真剣勝負といった感じだ。

〓冒頭園長先生の挨拶の後、非常にごていねいに
ご紹介をしていただき、挨拶。
同じ子育て世代としての短いコメントをちょっと申し上げる。
いよいよ会の始まり。
お遊戯会といったかんじだ。
最年少だろうか、完全赤ちゃん状態。かわいい。

今度は少し立てる。

保護者の方々はチョー真剣。
かなり芸達者、全員がやる気満々

っと。おもいきや、
最初から泣いている子も。

私のすぐ前に陣取るご両親のこども、
カメラ片手に励ましたりしながら、、
「ダメだー、」楽しそうだ
自分の子供たちの幼稚園時代(つい昨年まで)
を思い出す。
確実に成長しながら、親を楽しませてくれる。
家庭の宝、社会の宝だ。
○第16回塔の山まつり
〓もうあれから一年たったか、と言ったかんじ。

坂上地元小学校にて、地域イベントが開催された。
本来は地元の鳶職の方が中心となって、
「どんど焼き」をかつてはやっていた。
時代と共に地域社会のあり方が変化してきた。
煙が出るので消防がうるさいとか、
煙が迷惑だからと近隣から苦情まで出るらしい。
地域の安全の為に活躍する地域消防団のポンプ操法練習も
うるさいと110番する近隣も有るという話を思い出した。
小学校のPTAや近隣町会
しいの木ライオンズクラブと顔ぶれは豪華だ

昼飯まだなので焼きそば、と思ったら既に売り切れ。
お母様方の出店でフランクフルト2本
ライオンズクラブで肉まん2個食す(昼飯)
<参考>どんど焼きとは
(出展:常識ぽてちhttp://www.tamagoya.ne.jp/potechi/2005/20050110.htm)
日本各地で行なわれる小正月(1月15日)の火祭りです。
お正月に使った門松やしめ縄、お守り、破魔矢、
祈願成就した「だるま」などを持ち寄って焼き、
その火にあたったり、餅を焼いて食べて無病息災を願うものです。
お正月にお迎えした神様をお送りする日本の伝統的な行事です。
「どんど」とは「尊いもの」という意味があるようです。
松飾りやお札は神様が宿っているので「尊いもの」というわけです。
それを焼くのでどんど焼き。また「どんど・どんど」と
はやすことからどんど焼きと言うようになったとい説もあります。
○街頭遊説
〓中野駅北口で街頭演説。
準備する間も非常に暖かい。
そのせいか、非常に人が多い。やはり乗降客数1番の中野駅。
北口は特に賑やか。
調子に乗って、のぼりを4本も立ててしまった。
遊説時間45分、短かった、いいたいことがまだまだ有る
中野駅周辺まちづくり
これが中野の将来を決するビックプロジェクトだ。
都心の有名優良開発は数多くあるし、ブランド力で当然叶うわけもないが、
別に勝負する話でもない。中野らしさとそこに住み行き交う人々が喜んで利用してくれる施設、
これが重要だ。
18haに及ぶ警察大学校跡地の開発が核となるが、これまでの行政の進め方には大いに疑問が残る。
23区屈指のインフラ整備が遅れた地域中野。
これを取り戻す絶好の機会なのに、区の顔・主導性・情熱が見えない、
といった感じだ。
いよいよ来週12月4日
「かずちかフォーラム」が中野サンプラザ13階コスモルーム
で開催される。
テーマは勿論「中野駅周辺まちづくり」だ。
遊説中、駆け寄って握手を求められた。
うれしい。知っている人だけけど=「Yさん」
中学からの同級生のお父様にも会えた。
随分見ている人がいらした、遊説の中身を聞いてくださるかたも、
チェック?期待?
反応があることは非常に励みになる。
片付けをしていると「ご本人?」と声を掛けられた。
妻の同級生だった。
○夕方一旦戻ると、小1の娘がべそをかいていた。
今日作った工作の作品が動かないと。

銅線を結びなおしてみても動かない。
電池?
遊説車から大切な遊説メガホンの電池を抜き取り
提供。
見事、作動。ポイント ゲット。
○今日は忘年会が重なる。
地元、東郷町会青年部、江戸消防記念会5番組、宝仙関連、中野駅エリア
全部回れそうにない。
【かずちかブログ】
○中野区立仲町小学校
創立70周年記念式典に参加

今週も飛び入りである
当日受付にいくと
やさしそうな女性が対応してくれて
胸章もつくっていただき待合室に
ご来賓の方々が大勢,
区議会議長市川みのるさんもいらした。
定刻となり会場へ、会場では生徒さんが
歓迎の演奏をしていた。

生徒数は少ないものの、元気いっぱい活力に満ちていた。
式辞、来賓あいさつとつづく。
空き缶のプルトップを集めて手に入れた車椅子を
障害者施設に寄附。

今年度の一年生は5人とのこと。
昭和13年の開校から70年を経て、地域と卒業生に
支えられてここまで続いてきたが、
来年4月には先週開校50周年を迎えた
「桃が丘小学校」、と「桃園第3小学校」と
桃園第3のちに新設される「桃花小学校」
となって生まれ変わる。
校舎は変わっても、学校の名は変わっても、
そこで学んだ人たちにとって母校は永遠である。
教育の場の中で一番大切な、人間形成にとって貴重な思い出と
なる時期の小学校時代。
多くの思い出と恩師と友達、そして思い出の染み込んだ校舎校庭
卒業生の思い出とともに大切にしていただきたい。
心からお祝いを申しあげます。
私が所属する中野キャンプ協会の研修でもよく利用した
小学校。
理科室

ビオトープ

少子化の波は確実に迫ってきている
原因は社会経済構造の変化、ライフスタイルの変化、
女性の社会進出、晩婚化といろいろあるが、
税制、相続税、住宅政策と、そこに住み続けられるようにするのがこれからの政治の役割ではないか。
人生を重ねて成長し意識が変わり余裕ができた人間が、代が変わっても生まれ育った地域に対して、地域に恩返し貢献したいと考え始める。自分が受けた同じ環境で自分たちの子供たちを育てていきたいと考えるようになる、当然のことではないか。
○地元新中野町会の防災訓練に参加
随分大勢集まっていた
消防車、起震車など車が並び
公園内は、消化体験、煙体験、
消防車説明、震度体験各コーナー
に人が集まり熱心に参加していた
私は起震車震度体験の列に並びました
消防関係で中野消防署には顔みしりがおおく、そのためか特別に関東大震災版を体験させてもらいました
揺れるのがわかっているからいいものの、
実際突然にこの震度に襲われたら、パニックとなり、とてもまともな対応がとれるとは思えない
少しでも被害を最小限に抑えるためには、いかに日頃より危機管理意識を持ち、
訓練によって体験しておくしかない
いかに本日参加していない人や訓練や地域行事にまったく関心のない人たちをどのように地域のネットワークに引き込んでいくかが課題だ
【かずちかブログ】
【2007.06.30//0755現在】
○もう少しで店内
やっとサービスドーナッツをもらい
メニューをもらった
あと少し
並んでいながら、ドーナッツで
ツイン ピークスというアメリカのドラマを思い出した
必ずドーナッツが出てきて話題になったっけ
ちなみに
チャングム同様ツインピークスも全部みた
もうすぐ
注文です
【2007.06.30//0705現在】
○今日は東京の未来を考える会のしさつがある朝。
家族は法要で広島ニ行く
お土産に話題の西新宿サザンタワー脇の超人気激並びの
ドーナッツ店 Krispy Kreme Dougnutsに並ぶ。
先日の経験から朝メールしたり事務仕事を少し片づけ
余裕で0645に現地についたら(開店は朝0700で ある)
びっくり仰天。
列は店先のスペースにとぐろのように並んだあげく、
高島屋に渡る橋の中ほどまで来ている。
昨日家族で食べたおいしいラーメン屋さん「小淀」のマスターにも約束してしまった
間に合うか ぎりぎりのタイミング
朝から胃が痛くなってきた
【かずちかブログ】
○午前中、国会秘書時代大変ご指導いただいた方と面会。
音楽・レコード業界のドン、現在の活動を伺ってその役職の多さにびっくり。
○高橋かずちか主催の勉強会。Nextの会。
「次世代に責任」をキーワードに活動している私の活動です。
前回/第3回はインターネットテクノロジー㈱上見眞人氏のご講演で大好評をいただきましたが、
今回で4回目を迎えた今回は、先の4月の統一地方選挙結果を踏まえ、夏に予定されている参議院選挙に向けての政治課題を語り合い共通認識を深めると同時に、その後の『高橋かずちか』の活動についてのご意見やサポート体制についてご意見をいただければと企画致しました。

今回は中野サンプラザ

第一部は打合せ会
参議院選挙に向けての状況報告と夏以降の活動について話しました。

私の挨拶後、幹事役を引き受けていただいている方々から
それぞれ説明をしていただき、今後の活動について討議。
当Nextの会の運営に関しても皆様のご協力で、さらに大きく前進いたしました。
○会場を移しての懇親会。

後援会長さんから、まずは開会の挨拶。
その後懇親会開会です。


本日は6/25から始まる中野サンプラザの「サマービアバイキング2007」の
先取りです。同じ内容で先行体験、私たちが一番乗りです。
会も非常に盛り上がり、各テーブルに回りながらご意見を聞いて回りました。
最後は全員によるマイクリレー(幹事さんの発案で急遽)そして雄叫びでフィニッシュ。
非常によかった。
やっぱりやってよかった。
座右の銘:これを修して自らを知れ(何事もやってみて、そこから学ぶ=現場第一主義)
ではないが、
開催までには人数の心配、会計上の心配、準備の為の徹夜等々大変なことは多いけれども、
いつも終わってみると「やってよかった」と思います。
既に、次回の予定も発表しますますエネルギーが蓄積、参議院戦に向けて全開です。
ご参加いただいた方々、また開催に向けてご尽力いただいた幹事の方々本当に有難うございました。
その後いろいろ回り、中野坂上に戻ったときは、なんだか明るくなってきていた。(なぜっ!)

ご参考
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『高橋かずちかNextの会』とは
※本会は、高橋かずちかの政策・事例研究発表や今後の政策づくりのための情報交換の場、さらにゲストを招いてのセミナーや視察会等々を通して、現在活躍中の皆様方との交流の場となればと考えております。特に対象者を絞る訳ではありませんが、「次世代に責任」という基本姿勢のもと(次世代⇒Next)、10年20年先の将来の東京、中野そして政治のあり方について気軽に意見交換できるように、日頃より親しくご指導いただいている同世代や若手の方々にお声かけし、少しずつ広げていきたいと思います。皆さんとキャッチボールをしながら、臨機応変に対応していきたいと思います。
(中野区外在住の方、勿論女性の方も、大歓迎です。)
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